常盤(ときわ)は、2026年より対応エリアを京都府へ拡大いたしました。着物文化の中心地である京都市では、西陣織の帯や京友禅の着物、茶道具・書画骨董など、目利きが問われるお品のご相談を多くいただきます。着物の査定を得意とする常盤が、ご自宅まで無料でお伺いします。

京都市で多いご相談

着物は「証紙」や「たとう紙」が残っていると査定がスムーズです。見つからない場合も評価できるお品は多くありますので、そのままの状態でご相談ください。

遺品整理・お片付けと買取を同時に進めるメリット

整理と買取査定を別々の業者に依頼すると、日程調整の手間が二重にかかります。常盤では古物商許可を取得しており、整理の作業中に価値のあるお品が見つかった場合、その場で査定してお買い取りいたします。買取金額が発生した場合は、整理費用から差し引かせていただきます。

査定対象になりやすいもの

長年お住まいのお宅では、ご家族も把握していない価値ある品が見つかることがあります。

資格を持つ査定員が対応いたします

代表査定員は、遺品整理士・遺品査定士に加え、介護福祉士・介護支援専門員・福祉住環境コーディネーターの資格も保有しております。ご高齢のご家族に配慮しながらの整理や、介護施設への入居に伴うお片付けなど、生活背景を踏まえたご相談にも対応できることが強みです。作業中の万一の損害に備え、賠償責任保険にも加入しております。

対応エリア

京都市全域に対応しております。

北区/上京区/左京区/中京区/東山区/下京区/南区/右京区/伏見区/山科区/西京区の京都市内全域のほか、宇治市・長岡京市・向日市など京都府南部にもお伺いします。

上記以外のエリアも、大阪府・兵庫県・京都府・奈良県・和歌山県・滋賀県・三重県まで出張いたします。対応の可否はお気軽にお問い合わせください。

まとめ

京都のお着物やお道具は、来歴や作家性で評価が大きく変わります。まとめて処分してしまう前に、ぜひ一度査定にお呼びください。ご相談・出張査定・お見積りはすべて無料です。